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主要記事内容

<完成工事高一覧>/<次年度国・県要望事項一覧>/<発注機関人事異動詳報>
<資格試験・講習会要項>/<各種資格試験合格発表>/<入札公告・開札情報・結果速報>
<建設業行政>/<発注機関の予算と施工個所>/<催事・イベント記事>
 
 
4月21日付
●13市の当初予算、普建費、7市で2ケタ増 ●29年度国県要望、縦貫道前線直轄化など、会津総合開発協
●県除染講習会、第1回の受付開始 ●音金、江川橋を補修、下郷町発注見通し
●焼却灰貯蔵、施設整備に今年度着手、環境省 ●福島市中心市街地活性化基本計画、優建事業2件を追加
●建設業許可、要件に社会保険加入 ●トモト電子工業の工場増設、6月以降に施工者選定
●26日に住宅生産者グループ会議、住宅諸施策を説明 ●地整郡山、泉崎・矢吹地区着工へ、事故対策で4車線化
●2月県内新設住宅着工、2ヵ月連続前年割れ ●小野富岡線小白井工区の精才1号橋、下部工2基を発注へ
●伊達拡幅北半田国見地区、拡大Cで改良舗装公告 ●相馬市、発注見通し62件を公表、山上小改築は10月
 
 
 
 
4月19日付
●大熊・大川原地区基盤整備工事着工へ、URが一般競争公告 ●南相馬市、下太田工業団地の造成は混合で来月15日入札
●中間貯蔵輸送、28年度実績は18万立方メートル ●伊達市、7工種は原則一般競争、市内業者対象に今年度から
●社保未加入対策、2次下請以下まで拡大 ●あぶくまクリーンセンター再整備、2カ年で基本構想策定
●県営復興住宅勿来酒井地区 木造72戸は木楽里など4者決定 ●福島工業団地の7期造成は混合で来月24日開札
●設計変更ガイドライン、手続きの簡素化が課題 ●三春町、庁舎と図書館は今年度基本設計に着手
●国道399号北目拡幅の平川橋、上部工を夏ごろ入札 ●玉川村、発注計画35件を公表、水道未普及地域測量など
●葛尾村の農業用倉庫と復興交流館、28日に敷地造成工入札 ●地整郡山、三島大橋で完成式典、全国初の直轄修繕代行事業
 
 
 
 
4月17日付
●水素一大生産拠点、6月にも実証場所選定 ●福島市市営住宅、4団地・5棟を改修
●西郷村役場、機能集約し総合庁舎化 ●福島東高校、南校舎を大規模改造
●28年度前払金保証実績、請負額8455億2年ぶり増 ●郡山地方広域消防組合、総合管理計画策定へ
●県の入札参加追加受付、日程予約受付は20日から ●玉川村、上水道の経営戦略策定
●うつくしまリサイクル補助金募集開始、施設整備、調査を支援 ●会津農林事務所、駒形第3に新規着手
●中間貯蔵予定地、今年度は推計量算出など ●いわき市、自家発電など近く公告
●安達ケ原ふるさと村、今年度は公園、園路設計 ●福島第一原発、雑個体焼却施設増築は竹中工務店が設計
 
 
 
 
4月14日付
●相馬福島道路 霊山〜福島、1、3工区を重点整備 ●早戸温泉つるの湯の湯治棟、24日に設備一括で入札
●大熊町まちづくりの課題検討、URが業務委託で公募 ●白河市、中心市街地に集合住宅
●私立校耐震化が喫緊、中教審答申 ●須賀川市、大黒池防災広場整備は5分割で26日開札
●東北自動車道福島JCT、戸田建設の落札決定 ●福島市、新斎場整備・来月10日に入札、4分割一般競争
●富岡町の被災家屋等解体、3件とも県外業者落札 ●山木屋小中一貫校整備、上屋付きプール改築など指名3件
●民間5社が県地中熱利用技術開発組合を設立 ●四倉漁港の防波堤基礎など、復興型で来月15日開札
●伊南給食センターを第1四半期に設計入札、南会津町 ●四倉工業団地1号線の改良は1.1億で志賀工業候補
 
 
 
 
4月12日付
●会津若松市、庁舎整備でCM導入 ●二本松城跡前の観光施設、基本設計はプロポで
●直轄の業務成績評定、基礎点導入し負担軽減、国交省 ●桑折町発注見通し、仮置場2カ所を解体
●専門工事業新規入職者、来月合同研修、20日まで申込受付 ●県中農林発注見通し、経営体育成基盤整備で森宿・沢井地区
●30年度政府予算要望で県方針、5視点でより具体的に ●ヨークベニマル、前田建設工業で金屋店
●常磐道鹿島地区付加車線の設計は横浜コンサルC落札 ●南会津町、さかい温泉さゆり荘の宿泊棟建替を計画
●環境省直轄の面的除染完了、宅地2.2万件など実施 ●勿来IGCCパワー、石炭ガス化複合発電が起工
●伊達市の認定こども園、保原に公・民設各1園 ●中之作港の防波堤工、山木工業と随契、小名浜港湾建設
 
 
 
 
4月10日付
●双葉町減容化処理年度内着工へ、今秋の入札公告予定 ●郡山市、215件の発注計画を公表
●国見桑折地区改良舗装工事、第2四半期に入札公告 ●県南農林発注見通し、釜池の改修など27件
●本県所在企業元請完工高2年ぶり減少 ●郡山市上下水道局、麓山調整池は9月
●復興祈念公園、基本計画で公募プロポ、東北地整 ●保原総合公園拡張整備、概算工事費約15.4億
●公共施設等、県管理計画を策定 ●福島市、小中学校耐震化は77%、今年度20棟で設計
●会津農林、大和田地区で暗渠工 ●南相馬市立病院、5月に緊急工事入札へ
●会津美里町、こども園に4.2億円補助 ●いわき市、馬場寺前線の新設は今年度の着工を予定
 
 
 
 
4月7日付
●県土木部の債務負担行為、河川、災復は新規18件 ●郡山市、最低制限価格引き上げ、最大1.6%上昇
●国交省、橋梁保全工事の修正設計費計上発注も ●飯舘村、学校再開整備・スポーツ公園、工事はJV指名で
●県内の病院、耐震化率ワースト2位、厚労省28年度調査 ●南相馬市発注見通し、下太田工業団地は5月
●農業用ため池の放射性物質、201池で対策基準超 ●伊達市が有資格者名簿を公表、格付市内業者は79者
●東北中央道と相馬福島道路、発注は雑工事各1件 ●二本松市発注見通し、城跡前観光施設で設計
●郡山市29・30年度有資格者、工事登録は延べ1119者 ●柳津町29年度予算、学校給食センターに3億
●白河市第1四半期発注計画、釜子小は屋体建替など ●昭和村29年度予算、新規就農者住宅を建設
 
 
 
 
4月5日付
●復興拠点、具体化段階に、波江、双葉町とURが協力協定 ●田村市、工事成績評定を導入、208社のランク公表
●東北地整発注見通し、WTOでトンネル2件 ●田村市、産業団地造成を公告、市内・準市内で19日開札
●環境省の循環型社会推進交付金、本県に39.5億内示 ●只見町29年度予算、屋外活動拠点で基本案
●NEXCO発注見通し、小名浜工区で本線土工 ●福島市発注見通し192件、新斎場は6分割で
●東北地整29年度予算、直轄は過去最大規模 ●国見町発注見通し、農業訓練所建築は10月
●除染土壌再生利用、試験盛土5月に着工、環境省 ●いわき市契約課、発注見通し426件公表
●日銀短観、建設業、前回比8ポイント上昇 ●ならは交流館の建築工事、6月入札へ向け調整
 
 
 
 
4月3日付
●県建設業脅威会、女性部会の設置検討へ ●いわき市、下浅貝7号線の道路改良、第1四半期に入札予定
●国交省29年度県内直轄事業、矢吹鏡石道路で調査 ●二本松市、長命地区の工業団地整備、今年度は実施設計
●東北電力、送電線2幹線新設へ、宮城〜いわき間143キロ ●県北農林発注見通し、復興基盤総合整備山木屋は6件予定
●国交省、復興支援道路に重点配分、十文字、広瀬改良など ●伊達市の発注見通し、本庁舎増築は6月
●農林水産省、県内国営事業に15億、会津南部・北部など ●湯川村29年度予算、定住住宅20戸を計画
●国交省が社保未加入対策強化、契約書に法定福利費記載 ●喜多方建設発注見通し、工事、業務各29件
●広野町認定こども園、実施設計11月完了へ ●西郷村、児童クラブを移転改築、設計施工一括プロポ
 
 
 
 
3月31日付
●県土木部、広瀬工区など初弾工発注 ●相双建設、矢沢地区の水路工は庄司・日管JVに
●ICT活用、手上げ方式、1000立法メートル以上で ●矢吹町複合施設基本設計は鈴木伸幸・エスデーに
●県保健医療従事者養成施設、ダブルスキンを採用 ●郡山市、29年度学校施設耐震化完了、屋体9校で耐震補強
●1月の県内住宅着工、昨年6月以来の前年割れ ●金山町29年度予算、準町営住宅を整備
●時間外労働、罰則付き上限規制適用、建設業に5年の猶予 ●西会津町は小学校プールに2.2億
●双葉水企業団、発注予定28工事を公表 ●本宮市、排水対策基本計画策定へ、浸水被害の軽減目指す
●新地町交流センター設計プロポ、佐藤総合計画案を選定 ●桑折町新庁舎、検討委が醸芳中跡地が「適当」
 
 
 
 
3月29日付
●県土木部、産学官連携体制立ち上げへ ●県中建設発注見通し、広瀬2工区着工へ
●アーカイブ施設基本・実施設計、5月8日まで提出 ●いわき建設発注見通し、WTOで4号橋上部工
●ICT土工用歩掛りの追加など、県、積算基準改定を一部前倒し ●相双農林発注見通し、復興基盤工事で25件
●県建産連、予算の安定確保など国交大臣に要望 ●双葉町、産業交流センター基本構想で公募プロポ
●郡山市、受発注者の責務明文化、公契約条例1日施行 ●磐梯町29年度予算、清水平リゾート線に設計費
●セメント固形化処理、WTO標準型で公告、福島環境事務所 ●ミライアル、福島工業団地に進出へ
●平田村29年度予算、ひらた清風中に2.6億円 ●福島市、農業用ため池放射線対策工、初年度は30カ所程度
 
 
 
 
3月27日付
●郡山合庁本庁舎を耐震化、仮設庁舎も整備 ●古殿町29年度予算、福祉ゾーンで基本構想
●汚染廃棄物処理、来年度予算額は1851億円 ●県南建設発注見通し、白河BP、WTOでトンネル工
●県の総合評価運用見直し、入札後の確認資料削減 ●本宮駅東西アクセス整備事業、駅舎・交流Cは実施設計
●Ii-Bridge 、設計段階から施工者関与、新年度、各地整で試行 ●昭和村、旧喰丸小を商業施設に改修
●商業まちづくり、店舗面積が小型化、ドラッグストアは増加 ●若松建設発注見通し、本名BPで上部工2件
●県土木部、大規模工事の発注予定公表、WTO対象で4件 ●相双建設発注見通し、288号野上工区など12月
●郡山市、指定避難場を耐震診断、旧耐震基準の14施設対象 ●企業局いわき発注見通し、磐城工水で導水管布設
 
 
 
 
3月24日付
●県立聴覚支援学校、寄宿舎改築に着手 ●郡山市、西部第一団地進出第1号、日米鉱油と契約
●28年県内セメント販売、4年連続で100トン超 ●県北建設事務所工事等発注見通し62件を公表
●国交省が建設生産管理モデル、需要予測の重要性示す ●県北管内土木事務所発注見通し、保原4、二本松11件
●相馬福島道路、宮沢地区改良は東信建設に決まる ●南相馬市、大規模乾燥貯蔵施設設計施工一括プロポ
●県除染講習会、29年度も3コースで計500人養成 ●双葉町29年度予算、中野地区拠点整備に重点
●西郷村29年度予算、雪割橋製作架設に着手 ●南会津地方広域圏組合、消防本部・消防署に着手
●アクテイブ、矢吹工場・倉庫計1280平方メートル増設 ●南会津町29年度予算、伊南給食センターに設計費
 
 
 
 
3月22日付
●29年度受託営繕事業、アーカイブ拠点設計入り ●国見町、ため池放射性物質対策、実施設計、対策工に着手
●JR東日本エネルギー開発、いわきで風力発電計画 ●矢祭町29年度予算、福祉施設整備に6億
●富岡町夜の森復興拠点の直轄除染公告 ●会津若松市、屋外広告物条例制定へ
●尾瀬沼集団施設再整備、博物展示施設に着工へ ●美里町庁舎複合施設、安藤、ハザマJVと契約
●29年県内地価公示、4年連続前年上回る(全用途平均) ●檜枝岐村、道の駅駐車場等に1.6億
●相馬福島道路彦平地区改良舗装、日新土建が落札 ●いわき市下水道事業、浄化センターで設備更新
●法定福利費、民間発注者に確保要請、国交省 ●大熊町復興型拠点新庁舎整備、公募プロポ手続き開始
 
 
 
 
3月17日付
●県建協会員実態調査、浜通り好調で改善続く ●大玉村、ため池の放射性物質、来年度7池で対策工
●県幹部級人事、土木4次長・参事交代 ●県北浄化Cの圧送管など多田建設らが落札候補
●再エネ送電網、整備・運営へ会社設立 ●富岡町29年度予算、工業団地整備に17億
●建設関係学科の高校卒業生、建設産業への入職率45% ●相双振興局、防災林造成と基盤整備は草野JVらが候補
●地整福島、西道路2期向田地区改良は佐藤工業が落札 ●三島町、単身者住宅1棟を計画、今月中に設計入札
●相馬伊達太陽光発電所、メガソーラー建設計画 ●塙町29年度予算、こども園に工事費2億
●本宮市岩根地区に取水施設整備、29年度から2年で工事 ●泉崎村整備6次産業館、4月にも入札
 
 
 
 
3月15日付
●国土交通省、低入札基準引き上げ、予定価格の90%に ●三春町29年度予算、庁舎等基本設計に着手
●川俣町山木屋の除染、9億で大成建設が落札 ●むつき会、郡山に有料老人ホーム新設
●生産システム担い手確保懇、労務単価引き上げを ●福島市の旧広瀬座整備、工程短縮、前倒しへ
●東北建築作品賞、矢吹町中町第一災公など ●福島市、小中学校3校の耐震補強、7月ごろまで入札へ
●除染労務単価、10工種平均2.6%上昇 ●二本松市、仮置場移送30億で随契
●三島町29年度予算、つるの湯湯治棟を改修 ●楢葉町29年度予算、水田農業施設に26億
●JR塩川駅東西自由通路、新年度に実施設計 ●叶田、鯨岡団地の外壁改修、加地和組らが候補に
 
 
 
 
3月13日付
●29・30年度県工事資格登録、完工高伸び客観点上昇 ●伊達市の本庁舎増築、継続費19.9億設定
●土木工事標準積算基準改定、小規模工事に最低補償額 ●飯舘村29年度予算、統合校建設に36億
●3次元測量の積算、機械経費等に算定式 ●四倉工業団地の都市下水路、新年度んび工事費計上
●施工パッケージ、3工種の設定法見直し ●広野町、認定こども園に工事費、未来学園寄宿舎も計上
●糠塚地区の最終処分場、事業実施区域を拡大 ●小野町29年度予算、こども園整備で測量費
●県道吉間田滝根線、初弾土工、会津土建に ●西郷村が公共施設管理計画を策定
●川俣町29年度予算、山木屋小中学校に12億 ●阿賀川旧河道魅力創造事業、新年度に地形測量
 
 
 
 
3月10日付
●除染事業費、今年度までに2.6兆円 ●南会津建設、桧沢川の災害復旧は久米工業らに決まる
●復興祈念公園、基本構想案固まる ●湯野上BP関連仮設道路、2.5億円で三立土建が落札
●ふくしま住宅建築賞、新たに「県知事賞」設定 ●小野町2月補正追加、定住サポート館に1.3億
●相馬福島道路、古川橋の橋台・橋脚は日新土建に決まる ●白河市、側溝清掃に1.8億計上、来年度は表郷、東地域
●国交省、来年度からICT舗装工 ●浪江町29年度予算、交流拠点施設に設計費
●二本松市、岳温泉に観光拠点建設 ●平跨線橋の橋梁補修工、簡易型で来月10日開札
●コープエステート、国見町に貸店舗の新築を計画 ●浪江町第2期買取型災害公住、積水ハウスGが事業者
 
 
 
 
3月8日付
●ロボット2拠点、新年度、施設整備に着工 ●土湯温泉再整備、旧観山荘改修は造建築事務所と随契
●阿武隈地域の風力発電、本事業者の公募開始 ●三春町、役場庁舎複合化で検討推進
●福島環境再生事務所、中間貯蔵で4件公告 ●天栄村29年度予算、給食センター改築で設計費
●道路構造物、県内672施設が「区分3」 ●棚倉矢吹線北町橋の橋台2基、藤田建設工業が候補
●県道路メンテ会議、跨線橋修繕へ新組織 ●電源開発、只見川減災対策で堆砂処理
●相馬港防波堤上部、消波工を公告、WTO対象混合入札 ●新地町29年度予算、交流センターに工事費
●玉井・大山幼稚園の保育室、真島、山口設計に委託 ●南相馬市下水道会計、管渠整備に5.5億計上
 
 
 
 
3月6日付
●設計変更、委託版ガイドライン院策定 ●大玉村29年度予算、幼稚園増築に2.3億計上
●既存ダム活用「水力促進」、福島に促進会議 ●国見町、防塁整備(阿津賀志山)で設計
●いわき都市計画区域マスタープラン素案 ●二本松市、杉田住民センターを改修
●道路施設点検、29年度は5220橋を予定 ●いわき市水道局、老朽管更新に49億配分
●地整福島、北半田〜藤田を再公告 ●南相馬市立病院、本館の大規模改修へ
●鏡石町29年度予算、上水道5拡に4.4億円 ●西会津町、シイタケ菌床培養施設整備へ
●石川町、文教複合施設工事に7.5億円 ●喜多方市道豊川慶徳線、30年代前半開通目指す
 
 
 
 
3月3日付
●週休2日確保、モデル工事試行へ、県土木部 ●郡山市議会一般質問要旨、防災重点ため池は34カ所
●主任技術者に登録制度、国交省が創設方針 ●山都・塩川の新総合支所、候補に唐橋、小野瀬
●相馬福島道路29年度予算案、霊山・福島111〜130億 ●会津農林、栗村地区の可動堰は3.2億で共立土建が候補
●登録基幹技能者の29職種、主任技術者資格に認定 ●桑折町29年度予算、新庁舎建設で有識者委
●県建産連、担い手確保へ魅力発信、PRパンフ作成 ●復興公住勿来酒井、クレハ錦建設らと随契
●白河市、ため池の耐震調査、新年度は8池で実施 ●南相馬市、復興工業団地第2期造成、31億で庄司・滝JV
●郡山市富久山にツルハが出店を計画 ●いわき振興局、蔭磯橋の旧橋撤去、護岸工は復興型で27日
 
 
 
 
3月1日付
●県立矢吹病院全面建替、公募型プロポ手続き開始 ●二本松市29年度予算、観光拠点施設に設計費
●震災被災の土木施設44次査定、3町の15カ所41億決定 ●厚慈会が国見の杜と国見の丘新築、設備一括で一般競争
●阿武隈川橋の下部工、青木あすなろが落札 ●JA厚生連、坂下厚生病院などの設計、日建設計と契約へ
●中間貯蔵施設、本格施設第2弾を公告 ●南相馬市29年度予算、新規に大規模乾燥施設
●担い手確保、育成に事業量確保必要、県建産連 ●相双振興局、真野地区復興基盤整備など復興型で3件
●災害発生時初動強化へドローン活用、県土木部 ●吉間田滝根線・広瀬工区、県施工区間も着工へ
●社保未加入2次以下、4月から全直轄で排除 ●郡山市のフットボールセンターCH、聖光建設が候補
 
 
 
 
2月27日付
●南相馬・請戸川直轄災害復旧、営農再開へ事業加速 ●田村市の公共施設等総合管理計画、36施設の耐震化優先
●常磐道4車線化、本線土工6件公告 ●特養ホーム・エルピス増築、陰山建設の施工決定
●28年県内生コン出荷、6年ぶりに前年割れ ●本宮市29年度予算、本宮駅改築で実施設計
●西道路2期、佐藤工業が初弾工落札 ●福島市3月補正案、3校耐震補強前倒し
●富岡、波江、葛尾の消防施設、近く建替工事発注 ●安達広域組合29年度予算、除染廃減容へ設計費など
●いわき市、浄化槽整備の費用助成、新年度は463基 ●会津美里町庁舎・複合施設、29億でハザマに
●広野火発の燃料貯蔵建屋は清水建設で着工へ ●県道黒磯田島線、国道昇格でトンネル化を
 
 
 
 
2月24日付
●相馬地方都市区域マスタープラン、産業集積し復興リード ●新地町、駅周辺エネルギーシステム設計を27日指名入札
●東北地整・29年度総合評価運用、工事成績、評価期間4年に ●復興公住下湯長谷の道路工など、3.4億で渡辺組グループ
●福島市29年度予算案、新斎場建築に継続費 ●郡山市公文書・歴史情報館、麓山に一元保管施設を
●公共建築物の木造・木質化調査、発注者の不安払拭課題 ●只見川河道掘削の詳細設計は建設技術研が候補
●建築系高校卒業設計優秀作品表彰式、5校15人に栄誉 ●喜多方市、塩川・山都総合支所の設備4件公告
●中間貯蔵施設、工事順調、今秋の貯蔵開始へ ●福島市予算案、15億で側溝堆積物撤去
●相馬市29年度予算、防災対策道路に12億 ●まゆみ学園の認定こども園新築は菅野建設工業に決まる
 
 
 
 
2月22日付
●28年度県内新設住宅着工、民間賃貸が4割占める ●保原体育館耐震・大改修、建築は4.4億円で松浦建工所
●土木設計の標準履行期間案作成へ、国交省 ●喜多方市29年度予算、豊川慶徳線整備に着手
●若手技術者の配置促進、全地整で29年度試行 ●特養・リアンヴェール、小柳・五十嵐JVが11.4億で落札
●県建協、支部維持し連協を法人化、検討の方向性再確認 ●橘小屋内運動場の総改築は5月にも建築公告、郡山市
●公共事業執行状況、12月未契約は69%、総務省 ●石川消防署、移転改築へ調査設計費
●楢葉町仮置場復旧等工事、提案閉切は来月21日 ●万葉の里風力発電所、国内最大級4基起工へ
伊達市3月補正案、梁川まちの駅に2.8億円 ●永崎防災緑地などの園路施設は三崎組らが落札候補
 
 
 
 
2月20日付
●経産省、福島新エネ社会構想、水素社会構築など支援 ●会津地方広域圏組合、坂下消防署の建替着手
●総合評価に「新技術導入促進型」、国土交通省検討 ●復興公住勿来酒井地区、来月1日に見積もり
●ため池放射性物質対策、モデル工事の現場公開 ●竜田駅西側まちづくり計画策定、URリンケージに
●津波・原子力災害雇用創出企業立地補助、第7次受付開始 ●特養ホームいずみの郷、秋ごろ一般競争で公告
●中間貯蔵予定地、物件調査3分の2終了 ●二本松地区の建設業者、協同組合立ち上げへ
●相馬福島道路、掛田地区道路改良は佐藤工業に決まる ●郡山駅周辺都市機能誘導区域に設定、医療関連施設など
●分散型エネ事業、導入計画で中間報告 ●白河市、小水力発電導入を検討、用水路中心に適地調査