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主要記事内容

<完成工事高一覧>/<次年度国・県要望事項一覧>/<発注機関人事異動詳報>
<資格試験・講習会要項>/<各種資格試験合格発表>/<入札公告・開札情報・結果速報>
<建設業行政>/<発注機関の予算と施工個所>/<催事・イベント記事>
 
 
5月25日付
●29年度県工事成績評定、平均86.93点、上昇なお ●伊南学校給食センター、建築は2.1億で新井組
●29年度優良森林土木工事、大友組、高柴建設らに ●徳定川に2号橋上部工、制限一般で7月に、郡山市
●プロポ実施要領改正、透視図の使用可能に、県設計協組 ●新白河Bパーク、I・D・Eが第3工場建設を視野に用地取得
●メンテ対応へ環境整備を、県建設業協会が東北地整と意見交換 ●福島市6月補正予算案、新最終処分場に工事費
●工事内容変更し再公告、中間貯蔵内等道路工 ●大笹生IC東信建設で、清水小耐震は佐藤工業に
●川俣町山木屋地内の公共特殊建物解体、BC対象で公告 ●常磐線Jヴィレッジ駅が起工、来春開業へ安全祈願
●南会津町さゆり荘基本設計、来月9日プロポ審査会 ●請戸の水産加工団地造成、15.3億で横山建設に
 
 
 
 
5月23日付
●県建協創立70周年記念事業、将来ビジョン具現化に一丸 ●東京五輪関連、あづま球場の人工芝張替は8月入札へ
県庁本庁舎の旧警察本部改修、3分割で来月27日開札 ●二本松市、下層路盤工約600メートル予定
●本県所在企業28年度完工高、震災後ピーク6653億 ●南会津広域新消防庁舎、大桃・金子・東邦JV落札
●田村・葛尾の仮置場補修、エム・テックが落札 東北農政局、門田幹線用水路その6、A・Bで来月26日開札
●中間貯蔵予定地、民有地の7割が契約 -4月末- ●郡山市、29年度建築確認1676件、富久山地区で前年比76件増
相双振興局、河川災害復旧4件を公告 ●矢吹町、東北自動車道上り側にバスストップ
●いわき市、自転車道53キロを整備 ●赤木保育所、解体・整地を7日開札
 
 
 
 
5月21日付
●本県所在企業受注高、29年度11.9%減7867億 ●あぶくま高原道路舗装補修など公告、県中振興局
●中間貯蔵輸送、新たな道路対策検討 ●帝京安積学園、グラウンド整備へ旧迎賓館グランプラス解体
●県建設業協会が雇用改善事業計画、定着率向上へ研修強化 ●石川BP2橋の詳細設計は橋梁コン、日栄が落札
●大熊町が職員宿舎28戸を整備、買取型で事業者公募 ●会津北部地区基幹施設、三吉幹線用水路から着工
●新設住宅着工、3年ぶり減少も高水準 ●会津森林活用推進協、コンビナート等候補地は3カ所程度に
●福島市、ひらの認定こども園は8月から実施設計へ ●いわき駅並木通り市街地再開発準備組合は12月本組合目指す
●川俣町、ため池放射性物質対策事業、今年度は対策工13カ所 ●楢葉町屋内体育施設の再エネ設備、三共設備が3.3億で落札
 
 
 
 
5月18日付
●木造住宅の耐震化、40市町村で改修実施 ●福島市、小坂工房で道の駅設計、地下構造物解体は大丸工務店
●相馬福島道路、伏黒地区橋梁下部工など3件公告 ●相双振興局、復興基盤整備工事など庄司JVらが候補
●UR都市機構、大熊町復興拠点PM業務の公募開始 ●いわき市白土保育所、平工務店で園舎解体
●県立医大保健科学部新築、設備2件を標準型で公告 ●喜多方市、個別施設計画の策定業務プロポを公告
●大工協建築匠賞、大賞に福島の三瓶邸 ●県立喜多方病院跡地等活用へ基本構想策定業務を公告
●福島駅西にマンション、東北パートナーズリアルエステート ●玉川村賑わい創出基本計画、都市環境JVを選定
●二本松市、4校で屋内運動場耐震補強事業 ●安積二中プール改修設計は共立建築設計に委託
 
 
 
 
5月16日付
●只見線復旧、概算81億円、仙建・秋山・東鉄・小野で ●芦ノ牧温泉病院建替へ、竹田健康財団
●工事書類追加、照査範囲超は変更対象、国交省 ●伊南学校給食センター、4分割で24日指名入札
●ふるさと創生へ貢献、各種功労者56人4団体知事表彰 ●JIA福島市民講座、建築大賞受賞の原田麻魚氏が講演
●小名浜港マリンブリッジ、土木学会田中賞を受賞 平田村、今年度発注見通し15件、旧役場庁舎解体は9月
●住宅Cが来月7会場で説明会、木造軸組の中間検査実施で ●いわき地区広域農道、今年度事業費は9.3億
●県立医大の実験動物研究施設は今年度に建築工事入札 ●地整磐城、勿来BP用地補償着手
●福島市、汚水準幹線管渠布設3件、来月6日まで参加申請 ●棚塩地区のヤード造成など総合評価2件公告、相双振興局
 
 
 
 
5月14日付
●29年度前払金保証実績、請負額28%減6076億円 ●古殿町の高齢者住宅整備は年度内にも基本計画策定
●放射性物質対策、大熊など4カ所程度で ●郡山市の市街地ため池除染、今年度5池で対策工
●福島駅東口再開発へ準備組合発足、事業協力者に野村不動産 ●いわき市発注計画372件、近く三和校造成を公告
●スマートウェルネス拠点整備、100戸以上団地対象に ●福島漁連が小名浜港に燃油施設新設、五洋。タツノJVで
●大熊町の仮置場復旧等工事、7月2日開札で公告 ●喜多方市、大沢口橋の改良整備は6月に予備設計入札
●ロボットTFの施工段階CM、建技研・日総建・アーバンに ●北塩原村裏磐梯中学校の改修、条件付一般で6月
●許可業者数、29年度はほぼ横ばい ●福島市が施設整備へ交付金申請、新たに3保育所、4こども園
 
 
 
 
5月11日付
●県の31・32年度的資格審査、4会場で6月に説明会 ●福島市水道局、在庭坂地区の配水管布設を公告
●浪江町特定拠点初弾工、解体・除染を再公告 ●浪江町、請戸水産加工団地の造成を指名競争で
●大熊町大川原地区、建築系高校生が課題授業で屋外家具製作 ●ダイワリンクホテル新館、直営設計施工で着工
●JESCOが除染土分級、12.7億円で実証試験 ●郡山市、公文書・歴史情報館の公募型プロポを公告
●現場の工夫、成績で評価、国交省がチャレンジ工事を試行 ●須賀川市の電子入札ASP事業者、富士通が候補者に
●県教育センター、理科棟・宿泊棟の耐震改修等3分割で ●田村市、大越体育館の耐震、大改修を市内・建築750点以上で
●福島市、15校のといれ洋式化設計はイズミ設計らに決まる ●湯川村、若者定住住宅を設計・施工一括で6月にプロポ
 
 
 
 
5月9日付
●市町村本庁舎の19庁舎が未耐震(昨年末時点) ●下郷田島BP長野地内537m区間の初弾、改良工を公告
●環境アセス、知事意見発出が急増、再エネ推進の影響で ●下郷大橋上部工を再公告、WTO、7月18日開札
●大熊町大川原地区復興公住、参加表明18日から受付 ●川俣町発注見通し、飼料倉庫、今年度2棟
●林野庁補助、先駆的実証事業を募集、助成率最大1/2 ●福島市水道局、西須川水管橋を新設
●6号勿来BP、詳細設計は簡易公募で6月手続き ●福島市、飯坂小耐震補強を公告、開札は来月13日
●楢葉町、屋内体育施設の再生可能エネ4社指名 ●鏡石町、上期発注計画は27件、高速跨道橋修繕など
●昼小屋地区の災害復旧、復旧型だ30日開札 ●特養逢瀬町ただの紀行、一般競争21日開札
 
 
 
 
5月7日付
●ICT活用工事、土工、8建設で各1件、県土木部 ●いわき市、馬場寺前線の新設は一般競争で来月入札
●各種功労者、建設産業、平山氏ら3人 ●あさひ保育園の改築設計は平田事務所に決まる
●13市の当初予算、9市で一般会計前年減 ●阿武隈川上流御代田地区の改修、年度内着工を目指す
●51人槽以上の中・大型合併槽、省エネ型改修に補助金 ●田村市の東部産業団地、測量設計費を補正計上
●2月の生コン出荷、県内、民需の増加続く ●伊達市、市道大柳高子線を拡幅、阿武隈急行は跨道橋改築
●ネッツトヨタ会津店改築、マルト建設の施工決定 ●県北農林、貝田地区の農地整備事業、最終13haで区画整理工
●いわき駅並木通り地区市街地再開発、上半期に本組合設立 ●福島水道企業団、仁井田水管橋修繕へ
 
 
 
 
5月2日付
●週休2日工事、建築・設備にも拡大、労務費3段階で補正 ●一般農道小島3期、暫定道路工は両側から、県北農林
●地域型住宅グリーン事業、4部門で募集開始 ●県北地方復旧・復興協議会が施工確保へ意見交換
●福島ロボットテストフィールド、工事分離で2件追加 ●桑折駅前団地の広場整備、今月にも工事を公告
●サ高住整備事業補助、戸当たり180万に、高額、華美は対象外 ●南相馬市新庁舎建設へ基本計画策定、国際開発コンサルで
●中小企業グループ補助、一般、特別枠とも21日まで ●平一町目に14F共住、分譲71戸、鈴縫工業で着工
●県建設業協会、女性部会「ふくしま建女会」6月発足へ ●南会津町、さゆり荘建替基本設計は設計協組と随契
●石川町発注計画、石川中学校調理場建設を第2四半期 ●喜多方建設発注見通し、熱塩温泉道舗装など
 
 
 
 
4月27日付
●就任インタビュー、県土木部 杉明彦部長 ●いわき市、スタジアム中心としたまちづくり構想でプロポ
●県有建築物耐震化状況、C・Dランク11棟着工へ ●伊達市、掛田小の校舎を増築、今年度設計、31年度着工へ
●県立医大保健科学部、建築はWTO対象 ●福島市、新最終処分場の搬入路は福久泉・半澤JVに
●東北地整が発注見通し、県内は土工、浚渫工12件 ●会津若松建設発注見通し、東山ダム発電設備更新
●尾瀬沼博物展示施設の基礎は5億で南総建が候補 ●県南建設、1号橋下部工近く公告、6月以降2橋の上部工
●県警察本部発注見通し、3分割で本宮分庁舎 ●小野町、認定こども園設計は基本・実施一括で5月
●富岡町、倉伸でこども園整備、第一中学校改修も落札 ●岩瀬公民館移転改修を公告、3分割で5月16日入札
 
 
 
 
4月25日付
●大熊町帰還者向け復興公住、7日公募手続き開始 ●福島市、大笹生IC周辺地区新工業団地造成を公告
●復興祈念公園国営施設設計、プロポ手続き開始 ●桑折町、今年度に本丸復元、31年度は大手道工事も
●直轄営繕工事、書類を最大2割削減 ●いわき市、4施設が要耐震対策、2施設で建替検討
●相馬福島道路、WTO対象2件を公告 ●いわき建設、4橋上部工を12月にも
●県多世代・同居近居推進事業、住宅取得等に最大110万補助 ●古殿町のコスモス荘、隣接地へ移転改築
●専用賃貸整備に補助、耐震化には戸100万円、国交省 ●田村市発注見通し、大越体育館を耐震化
●除雪の担い手確保へ、地域建設業に適正利潤を、国交省 ●喜多方広域圏組合、消防署新庁舎移転は国道121号沿いが最適
 
 
 
 
4月23日付
●復興祈念公園、東北地整と県が具体の整備施設検討へ ●玉川村、農集排玉川処理区、6月にも全体測量入札
●要緊急安全確認大規模建築物、一箕小の補強設計など変更 ●塙町、定住団地造成を公告、来月23日入札
●県建設業協会建築技術委、リノベーションを研究 ●楢葉町、体育館に再エネ設備、駐車場整備も実施
●常磐道、楢葉、双葉間舗装を公告 ●いわき市水道局、老朽管更新など推進
●会津若松市の庁舎整備計画、工事費71〜98億試算 ●富岡イマスのホテル新築、相馬建設の施工で
●459号相川地区道路改良工211m、県内Aで来月30日開札 ●二本松駅南口広場整備事業、実施設計を6月ごろ入札
●郡山市上下水道局、配水管布設など5件、8月制限一般で ●伊達駅前整備事業、今年度は広場着工へ
 
 
 
 
4月20日付
●県内建設業許可業者、いわき管内の増加持続 ●いわき市、水道施設50年の総合計画策定支援業務プロポ
●病院耐震化率、県内は2年連続ワースト2位 ●富岡土木の発注見通し3件追加、114号で舗装補修など
●県産再エネ電力、売電スキームを検討 ●磐梯町発注見通し、ふるさとの森公園落合線測量設計を7月
●福島地方環境事務所、富岡町の拠点除染へ事前調査 ●鏡石町の新水道ビジョン策定、基幹施設・管路更新、耐震化
●県除染講習会、業務従事者・現場監督者の2コース募集開始 ●郡山社協、建替の赤木保育所はGW明けにも公告へ
●30年度の生コン需要、本県は1.8%増を想定 ●伊達市、月館一貫校は6月発注、掛田小補強・改造も
●環境省、二本松で土壌再利用実証、除染・減容事業協組に ●二本松市の長命工業団地整備、31年度着工、分譲目標
 
 
 
 
4月18日付
●売上高、好調を維持、県建設業協会29年実態調査 ●いわき市小川支所の再整備、基本計画策定支援でプロポ
●あづま球場など仮設物設置・撤去を公告、オリパラ組織委 ●南相馬市役所の新庁舎の基本計画、来月1日に指名入札
●浪江町棚塩産業団地が起工、世界最大級の水素製造拠点 ●新地町のスマートアグリ+6次化施設、事業者再募集開始
●施工時期平準化、入契法改正も視野に国交省が検討 ●広野IGCCパワー、石炭ガス化複合発電が起工
●地域型住宅グリーン化事業、省エネシフトに優先配分 ●伊達小改築、今年度は実施設計など
●東北リズムの工場、大和ハウスで来月起工 ●本宮市、発注見通し57件を公表
●坂下新庁舎、公募プロポでCM委託 ●大越診療所、6月ごろに設計発注
 
 
 
 
4月13日付
●介護老人施設、今後3年間で734人分の施設整備計画 ●西袋一小校舎増築へ今年度実施設計、工事は31年度を予定
●大熊分析研究施設、内装設備設計を随契 ●楽市白河の集合住宅新築は兼子組の施工に決まる
●建設業振興基金が制度創設、設備系技術者にCPD ●須賀川市稲田小学校、既存校舎解体を公告
●商用水素ステーション、上限1億円で補助 ●沼沢湖と前ノ沢川、魚道、遊歩道など整備
●国交省直轄営繕工事にICT活用、発注者指定で試行 ●喜多方地方市町村組合、発注見通し9件公表
●大熊・大川原地区の復興拠点内2施設でプロポ ●福島市鳥川大笹生線、820メートル区間の拡幅に着手
●双葉水企業団、発注予定37件を公表 ●川俣町山木屋地区の生活道舗装、年度早々にも入札
 
 
 
 
4月11日付
●相馬福島道路、全主要構造物が着工へ 玉川村の賑わい創出事業、基本計画策定へプロポ
●西道路2期、第4四半期に2件入札、地整福島 ●磐城平城・城跡公園整備、基本、実施設計を委託
●現場の週休2日、成績評価で加点評価 ●富岡町、認定こども園整備など指名競争で26日入札
●日銀短観、建設業の業況横ばい、先行き悪化懸念 ●福島市の橋梁長寿命化工事は7件
●建物解体撤去、浪江602件、鹿島が落札 ●福島市、道の駅設計を公告、申請25日まで
1級建築施工検定、11月11日に臨時試験 ●桑折町発注計画、駅前団地広場整備を第1四半期
●西郷村発注見通し、雪割橋上部工7月公告 ●県立病院跡地利用へ構想策定、会津若松市
 
 
 
 
4月9日付
●県内戸建て住宅、沿岸部の坪単価65万円、沈静化に届かず ●二本松市、岩代公民館の改修着手
●県土木部、復興・創生さらに前へ、予算2222億着実に執行 ●桑折町の新庁舎、今年度は建物実施設計
●高齢者向け居住安定確保計画を改定、支援付き施設整備など ●本宮市地域交流センターの主体は石橋建設工業が落札
●2月末直轄災廃処理の進捗、被災建物解体申請が800件増加 ●広野小野線井出工区概成へ舗装工、橋梁上部工など発注
●須賀川市当初発注計画176件、岩瀬公民館は第1四半期 ●鮫川水系ダム管理事務所、今年度事業費は8000万
●天栄村発注見通し、二俣橋などを長寿命化 ●会津若松市のサッカー・ラグビー場の人工芝化、近く公告
●須賀川市の文化創造伝承館、建築は31年度を予定 ●西会津町、シェッド等3カ所の長寿命化へ
 
 
 
 
4月6日付
●県土木部の債務負担行為、河川総室分は新規14件 ●国道349号小田川BP2工区、1号橋整備工事を発注
●コンパクトシティのモデル都市、本県、須賀川市を選定 ●セコム郡山ビル移転建替、鹿島で下旬に地鎮祭
●飯舘村の仮置場復旧等、26億で大成JV落札 ●いわき上三坂小野線久保目工区拡幅、初弾、下部工を発注
●インフラメンテ技術者育成協、ME講座19日まで受講受付 ●南相馬市発注計画139件公表、琵琶橋下部撤去を7月
●二本松市が発注見通し178件を公表 ●相双振興局、真野川護岸は関場建設に
●県北農林発注見通し、小島3期で暫定道路工 ●南会津町発注見通し、さゆり荘の宿泊棟建替へ設計
●協和が須賀川に工場新設、オオバ工務店で着工へ ●会津美里町30年度予算、新鶴小のプール改築
 
 
 
 
4月4日付
●東北地整発注見通し、県内WTO対象9件 福島市、発注見通し203件を公表
●福島第2合庁整備、10月にも手続き開始 ●大玉村、村営宿泊施設を改修
●東日本高速、WTOで小名浜跨道橋 ●いわき市、384件の発注計画公表
●中間貯蔵土壌貯蔵施設等の整備、3件計880億円で落札 ●最優秀にフージャース社、並木通り再開発準備組合
●大熊町の帰還者向け住宅、連休明けにも買取手続公告 ●相双振興局、一般競争9件を公告
県中農林、発注見通し58件を公表 ●401号新鳥居峠で基礎調査、改良へルート検討
郡山市上下水道局、2貯留管は11月に入札 ●葛尾村仮置場復旧等その2、参加締切20日で公告
 
 
 
 
4月2日付
●小名浜道路、本線改良を本格化 ●いわき市小川支所庁舎の基本構想、規模は800〜900平米
●国交省30年度事業、県内直轄に500億配分 ●いわき市町通内田線の拡幅改良、初弾工を今夏発注へ
●福島環境事務所工事発注見通し、今夏に焼却灰保管場 ●須賀川市、電子入札、10月導入へ
●建設工事従事者の健康、安全確保へ県計画 ●郡山市・水道長寿命化計画、管更新、年26億確保
●農林水産省、本県、直轄かんがい排水4地区に14.8億配分 ●会津坂下町30年度予算、新庁舎にCM導入検討
●キャリアアップシステム、5月に登録受付開始 ●南会津建設、平石山トンネル今月公告へ
●あづま球場、仮設初弾は4月に公告、五輪組織委 ●大玉村、村道大橋平線の拡幅改良は5月ごろ指名入札へ
 
 
 
 
3月30日付
●県建協、将来ビジョンを策定、具現化へ30年度計画に反映 ●福島市の道の駅基本計画、概算事業費は約19億
●建設業を先進産業へ、石井国交相が団体に要請 ●福島市の新最終処分場、初弾、搬入路工など公告
●県の市町村除染対策支援、適正管理・搬出に重点 ●西郷村30年度予算、拠点づくり関連予算化
●福島特措法改正で重点推進計画決定、イノベ構想推進など ●はなわこども園、造成工事は深谷建設
●常磐道付加車線設置工、土木Aで富岡工事公告 ●猪苗代町30年度予算、統合中は基本設計へ
●喜多方市が歴史的建築物保存・管理など30年度内条例目指す ●金山町、公民館改修6月入札、町道改良も
●設計変更ガイドライン、福島市、業務版も策定 ●いわき市新年度水道事業費68億、老朽管更新に47億円
 
 
 
 
3月28日付
●県立医科大学保健科学部、5月に入札手続き開始 ●いわき建設発注見通し、小名浜道路で本線改良
●インフラメンテ協、6週7日で診断技術習得カリキュラム了承 ●蓬人館、富岡に7階建てホテル、設計・施工は鉄建建設
●常磐道大久川橋、20億でピーエス三菱 ●古殿町30年度予算、福祉2施設に設計費
●土工「小規模」区分新設など、改定を一部前倒し ●アミューズパーク郡山、エーユーエムで耐震設計
●県30年度大規模工事見通し ●福島市の渡利学習C改築、新年度に建築実施設計
●30年県内地価公示、全用途で5年連続上昇 ●十六沼公園サッカー場造成は大内建設の落札決定
●相双農林発注見通し、復興基盤整備は18工事 ●南会津町30年度予算、さゆり建替に設計費
 
 
 
 
3月26日付
●県土木部がICT活用工事拡大、対象土工量引き下げ ●湯川村は若者定住住宅を整備、7月に造成工入札予定
●小規模土工区分を新設、積算基準改正で国交省 ●郡山市下水道事業、雨水対策10.7億補正
●再生可能エネ由来水素プロジェクト、7月にも建屋着工 ●吉間田滝根線、密着型で8件を予定、県中建設
●30年度第1回ME育成講座、2日に申請受付開始 ●川俣町、新中町に集会所と駐車場、30年度は埋立、造成
●国交省、積算基準類を改定、見積書式に法定福利費 ●川内村30年度予算、複合化教育施設の建築設計費など
●30年度は「月1+」運動、4週8休見据え展開、全建 ●葛尾村は産業団地に造成費、定住促進住宅も
●柳津町30年度予算、公営住宅の敷地造成 ●いわき市、サッカースタジアム整備、30年度に可能性調査
 
 
 
 
3月23日付
●30年度受託営繕、医大保健科学部が着工 ●郡山市人事、建設部長に佐藤氏昇格
●建設業許可、社保加入を要件化へ ●三河台学習Cは31・32年度で建築工事、福島市
●予定価格、4週8休で4%上昇 ●本宮市の地域交流Cは3分割で来月5日開札
●県30年度当初単独事業個所公表、土木179、農林部6カ所 ●双葉町30年度予算、中野拠点整備で造成費
●働き方改革、官民で推進、国交省が加速化計画 ●浪江町は産業再生に重点配分、木材製造拠点整備など
●棚倉町30年度予算、道路維持費に2.9億円 ●下郷田島田島バイパスCM業務、候補者に近代設計
●国道294号豊地工区、三金興業が落札候補 ●北塩原村30年度予算、裏磐梯中学校を改修
 
 
 
 
3月19日付
●29年県内新設住宅着工、貸家が大幅ダウン ●会津若松保育協会、第二保育園を滝沢移転
●復興祈念公園、夏にも基本設計入り ●大熊町30年度予算、大川原地区整備が本格化
●常磐自動車道、付加車線土工2件公告 ●いわき農林、新年度に加路川橋上部工に着手
●県庁舎等維持管理、機械など39件減少 ●原町老人福祉センター整備、新年度着工へ
●建退共掛金、日額460円の導入検討 ●福島市、祓川の改良を検討へ
●西道路2期平石地区道路改良は佐藤工業に決まる ●保原総合公園の拡張整備、30年度に公園粗造成など
●南会津町、伊南給食センター建て替え ●平田村30年度予算、こども園建設に4.3億円
 
 
 
 
3月16日付
●工事情報共有システム、土木系「全工事」対象に本格導入へ ●矢吹町、給食施設整備を検討、センター方式で協議進める
●県幹部級人事、土木部長 杉氏、技監 鈴木氏 ●浅川町、特環下水工事費6840万円、上水道建設改良に1.4億
●県建協経営合理化委、検討WGと意見交換 ●いわき振興局、防災緑地関連2件公告
●社保加入率、労働者単位が大幅上昇 ●三和小中一貫校設計プロポ、最優秀に永山事務所
●除染仮置場、復旧手法など指針示す、環境省 ●楢葉町30年度予算、総合グラウンド駐車場など改修
●喜多方西会津線,山都地内3キロメートル改良目指す ●伊達市ため池放射性物質対策事業、新年度、平沼で工事
●三島町30年度予算、上ノ原団地建て替え ●福島市中央市民プール全面改修、工事31、32年度予定
 
 
 
 
3月14日付
●今後の発注行政、維持更新時代に対応、国交省検討部会 ●289渡瀬BP、深谷建設で3工区初弾
●相馬玉野IC〜霊山IC間が開通、交流拡大、活性化に期待 ●喜多方市の立地適正化計画、30年度内に策定へ
●がんばろう東北、復興けん引へ決意新た、青木建流審が講演 ●富岡町30年度予算、認定こども園建設など
●ふくしま住宅建築賞、建築士会が31日まで作品募集 ●小泉川改修の百間橋下部工4基は復興型で来月4日
●飯舘村、滞在・交流施設など計画 ●福島市、市立校トイレを洋式化、30年度465基を予定
●安達減容化処理に伴う搬入道路の付替、土木Aで28日まで ●川俣町の粗飼料生産拠点整備、新年度は建築工事2棟
●小野町30年度予算、認定こども園に設計費 ●十六沼公園のサッカー場整備、30年度は4工事を発注
 
 
 
 
3月12日付
●環境省の特定拠点整備、想定地域の計画検討 ●福島市の新工業団地整備、新年度の早期発注へ
●生産性向上への評価、総合評価・成績で評価、国交省が試行 ●福島市「道の駅」、30年度は基本・実施設計
●29年生コン出荷、2年連続前年下回る ●福島市の学校耐震改修、3月補正に前倒し計上
●県建協将来ビジョンWG、地域建設業の使命果たす ●矢吹町30年度予算、複合施設工事に着手
●国交省ICT施工、直轄で河川浚渫に拡大 ●鏡石町は二小改修で計画策定費、上水道5拡は導配水管
●新地町交流センター、13億で佐藤・伊藤JV ●天栄村、給食センターで実施設計、羽鳥湖交流C改修
●相馬西道路の円渕トンネル照明は大槻電設に ●若松建設事務所、新宮瀬橋は31年度下部工着手へ
 
 
 
 
3月9日付
●震災から7年、大河原聡 県土木部長インタビュー ●郡山市、制限付き一般対象を拡大
●面的除染 月内に完了、仮置場の現状回復は32年度まで4割 ●はなわこども園新築、10月中に新築工事入札
●国土交通省、ICT土工の適用拡大 ●社会保険等未加入下請を排除へ、郡山市
●中間貯蔵区域等の道路工、土工Aで30日まで受付 桑折町30年度予算、新庁舎に実施設計費
●いわき市の震災メモリアル中核施設、秋ごろの着工を予定 ●猪苗代町、総合体育館の設備更新、新年度に実施設計
●鹿島地区の防災林造成、石川林業建設が候補 ●若松広域組合、し尿処理施設整備・運営を日立造船Gに
復興・地方創生 さらに前進、3.11特集 ●建築確認用途変更を延べ200平方メートル以上に緩和
 
 
 
 
3月7日付
●県土木部、週休2日モデル工事拡大、発注件数の1割目標 ●福島市、労務単価等前倒し改定で特例、変更協議請求可能に
●国交省、大規模構造物にCIM、詳細設計で原則化 ●喜多方市、3公民館で耐震診断、新年度に予算計上
●廃棄物貯蔵施設工事、125億で鹿島と大林組が落札 ●南会津建設、桧沢川の久戸沢橋下部工、近く見積もり随契
●飯館村の廃棄物受入・選別等業務は、14.3億で新成建設に ●飯舘村30年度予算、特定復興再生拠点基本計画策定へ
●常磐道4車線化、PC橋上部工3件公告 ●平田村認定こども園設計プロポ、最優秀にティ・アール案
●ICT浚渫工、来年度に本格運用へ、国交省 ●石川町30年度予算、石川中に調理場に2億円
●伊達市白根地区の健幸拠点施設、新年度は実施設計 ●国道294号白河BP北工区改良工は藤田建設工業が候補
 
 
 
 
3月5日付
●県土木部、快適トイレさらに拡大、補助と積算計上の2本立て ●安達地方広域行政組合、除染廃棄物関連で13億
●県内跨線橋、判定区分?30橋が修繕未実施 ●大玉村30年度予算案、復興公住隣接道を改良
●県土木部、冬期交通不能区間新鳥居峠の調査着手へ ●ICT活用 春先除雪想定し実験、安全、機械負荷軽減に期待
●里山再生モデル新たに4地区事業化、除染と森林整備一体化 ●三春町30年度予算、平沢に住宅団地造成
●小名浜東港、マイナス16メートル岸壁本体公告 ●郡山市公民館改修事業、5施設で耐震設計
●WTO 下小国橋の上部工は極東興和の落札決定 ●入札不調、増加に転じる、相双地方連絡協
●国見町30年度予算、除染対策関連3億円 ●いわき市、浄化槽整備の費用補助、新年度は464基を設定
 
 
 
 
3月2日付
●RTF整備、南相馬で全面展開へ、来年度 工事発注本格化 ●いわき市の公立保育所改築、新年度は白土に着工
●県建協、働き方改革でWG設置、県内建設業の対応検討 ●南相馬市3月補正予算案、除染対策費など追加
●公共土木施設災害査定、震災分で19カ所5.3億 ●須賀川市当初予算案に4.8億円、岩瀬公民館に着手
●復興交付金第20回可能額通知、新規に請戸水産加工団地 ●白河市小中校改修計画、トイレ洋式化に4.3千万
●除染労務単価、作業員、運転手3%台の上昇 ●仮・沼平第3最終処分場の指名プロポ、提案書5日まで
●関東森林管理局、草野建設、川名建設に局長賞 ●川俣町30年度予算、飼料倉庫整備に9.8億円
●相馬市30年度予算、防災道路整備に11億 ●徳真会、ほうとく第2保育園を建設、地元軸に6月以降入札
 
 
 
 
2月28日付
●県の民間住宅支援策、空き家取得に県補助 ●いわき市上仁井田戸田線の拡幅改良、来月22日初弾工開札
●大熊町下野上の宅地整備方針等検討、都市機構 ●小名浜道路本線2カ所の暫定掘削工、候補に福浜大一建設ら
●特定廃棄物の破砕選別封入は鹿島と安藤ハザマに ●喜多方市30年度予算、豊川慶徳線の構造物設計
●国交省、発注サイクル見直し、上期納期の比率アップへ ●二本松市30年度予算、観光施設建設費に5.6億
●国交省総合評価(調査・設計)、1位満点方式を試行 ●本宮市、ため池対策等で27億、地域交流Cに工事費計上
●県高齢者居住安定確保案、市町村計画策定を明示 ●川俣町園芸施設新築1工区、古俣・長谷川JVが落札
●南相馬市30年度予算、新庁舎建設計画に着手 ●4号線石前山地区改良舗装、三立土建が2.7億で落札
 
 
 
 
2月26日付
●ICT活用週休2日、証明書発行、次回評価 ●農集排、上願・あぶくまの機能強化に1.1億計上、白河市
●再生可能エネ、関連施策に30年度115億 ●月館一貫校、32年4月開校へ、2カ年約14億で整備
●保原小旧校舎跡地に特別支援学校、県教育庁 ●県出納局、国道115号舗装工など公告
●国交省が施策説明会、グリーン化は4月に公募 ●一箕中・神指小2校の校舎耐震補強、5月中旬に公告予定
●双葉町災廃減容化処理、新日鉄住金、JFEら落札 ●風雅堂の照明音響等改修、来年1月以降に着工
●郡山市・一般廃棄物処理基本計画、河内埋立処分場を拡張 ●釣師防災緑地内に管理棟整備、新地町
●郡山市・学校校舎長寿命化、桜小改修1期に着手 ●いわき市、ふるさとプラン21実施計画、873億投入
 
 
 
 
2月23日付
●県中間検査特定工程見直し案、自居住用も対象検討 ●小野町、4小統合で準備委設置へ
●県土木部、生コンクリートスランプ規定見直し ●県企業局、磐城工水の導水管新設、継続費9億を設定
●環境省の輸送路対策、復興IC関連など促進 ●会津地方広域市町村圏組合、し尿処理施設に3.1億
●アクアマリン建築改修、福浜大一建設が候補 ●県道路除雪費、会津全事務所で大幅増
●RTF整備、施工段階でもCM導入 ●伊達市30年度予算、除染関連に17.5億、月館小中一貫校も
●須賀川地方広域消防組合、石川消防署改築に着手 ●伊達市3月補正案、掛田小大改修に4.6億
●小野町認定こども園、新年度、建物設計へ ●福島市3月補正案、12校で耐震補強前倒し
 
 
 
 
2月21日付
●県土木部2月補正、只見川改修で若松管内4地区着手へ ●喜多方市、小中学校の適正配置計画策定へ
●県2月補正案、除雪事業21億円追加 ●相双振興局、防波堤復旧など公告、請戸漁港・海岸、相馬港
●相馬支援、聴覚支援・寄宿舎、着工予算を前倒し計上 ●いわき市、渚保育所園舎改築で来月14日に設備開札
●こころの医療C基本・実計プロポ、16日まで参加表明提出 ●白河市30年度予算、ため池対策費に4.3億
●浪江町棚塩地区産業団地は横山・鹿島JVに決定、UR ●三愛会、池田記念病院増築へ、宗像和則設計で実施設計完了
●福島市30年度予算、除染減も実質過去最大規模 ●郡山地方広域消防組合、本部庁舎修繕に4.6千万
●国交省、技能者の賃上げ要請、建設業団体、民間にも ●福島市予算案、除染土搬出に319億円
 
 
 
 
2月19日付
●公共工事設計労務単価、本県平均1.95%上昇 ●はなわこども園、県産材の木質ハイブリッド構造
●元下適正化・担い手確保の課題改善へ情報共有、県建産連 ●須賀川市30年度予算、駅橋上化でJR負担金
●技術者単価3%上昇、6年連続、3月1日以降適用 ●会津坂下町新庁舎、現庁舎敷地が適当、検討委が答申
●八木沢風力発電、最大出力5万kWで計画 ●会津森林管理署、新年度から路網調査設計
●国交省、経審改正に対応、競争参加資格を再認定 ●相双建設、赤柴中島線をBP化、650m区間などで詳細設計
●伊達市、30〜32年度に介護施設6事業所開設を計画 ●楢葉地区の送配水管移設、3.7億で草野建設に
●福島市の写真美術館再整備、来年度は設備等を検討 ●相馬西道路、塩手山トンネル貫通
 
 
 
 
2月16日付
●県の総合評価運用見直し、地域貢献度、より反映 ●エヌ・ティー・エスの新社屋、施工者選定に着手
●阿武隈川水系直轄砂防事業、補正対応で流木対策 ●郡山市30年度当初予算案、環状道路3路線を推進
●社保加入対策で県、未加入排除、約款上でも ●若松市予算案、サッカー・ラグビー場人工芝化
●太陽の国4施設を建替、改修、30年度に着手へ ●慈光学園の第二こども園、設備一括で28日開札
●大熊町の復興公住等90戸、買取手法で県代行整備 ●本宮運動公園にランニングコース400m計画
●富岡町の特定復興再生拠点、リフレの再整備検討 ●いわき市30年度当初予算案、主要434事業に265億円
●建設業法改正議論がスタート、許可・技術者制度など審議 ●防災林造成、相馬地区は草野建設、鹿島地区は後藤建設が候補
 
 
 
 
2月14日付
●県内建設企業、29年受注高8299億5.2%減 ●塩手山トンネルなど舗装工は3.7億で前田道路落札
●公共建築発注者、適正工期設定で一致、基本的考え方見直し ●県北建設事務所、道路標識の改修等計画
●浜尾遊水地、30年度で事業完成へ、最終追加の入札公告 ●川俣町、園芸施設新築の1、2工区、6社指名26日入札
●地整福島、西道路・平石道路改良など2件公告 ●田村市30年度予算、産業団地整備に7.6億
●主要木材の短期需給見通し、民間建築、チップ需要増 ●石川地方生活環境組合、ごみ・し尿施設改修の設計指名で委託
●いわき市四倉の跨線人道橋、整備計画を具体化へ ●新潟福島豪雨、国道252号水沼3工区初弾公告
●エヌビーエス、楢葉に東日本工場新設 ●49号会津防災、藤地区橋梁の詳細設計業務を公告
 
 
 
 
2月9日付
●中間貯蔵輸送、32年度にもピーク量 ●山木屋1工区橋梁下部工など丸中建設らが候補
●相馬・鹿島・原町・小高、「相馬地方」に統合再編 ●西郷村の送排水管、30年度は3区間布設、指名で夏前入札
●南相馬市環境復旧は53.5億で大成JV、浸水農地などを除染 ●県中建設事務所、三森2件、昭和建設工業らが候補
●津波被災地復旧・復興事業、29年度末進捗84%に ●藤室鍛冶屋敷線新横町工区、30年代前半共用目標
●4号拡幅藤田道路改良舗装、近く入札手続きへ ●野沢柴崎線の旧橋屋橋撤去、3.4億で川田工業が候補
●30年度県当初予算案の概要 ●原町、小高の防災林造成は3件とも壁巣建設
●貝田地区ほ場整備、来年度は区画整理13.3ha ●飯舘村深谷地区の屋内運動施設、16日に基本設計入札
 
 
 
 
2月7日付
●矢吹病院改築基本・実施設計、月内にも公募プロポ ●郡山市、市営住宅更新でPFI検討
●大熊町大川原地区帰還者、転入者住宅、県が90戸代行整備 ●渡瀬BP2号橋の上部工、落札候補に矢田工業
●土木部予算2222億で23%減、維持補修、復興支援道は重点化 ●野上小塚工区2号橋など上・下部工4件公告、相双振興局
●県30年度予算案、投資的軽費は22%減 ●ビジョナリーの「けあビジョンH相馬」制限一般公告
●アーカイブは着工予算、建設、展示製作含め26億 ●阿津賀志史跡公園、パスコで基本設計進行
●実効性ある建設業振興へ、産学官連携協が発足 ●県北流域下水道事務所、雨水貯留地化を検討へ
●福島環境事務所、仮置場復旧解体WTO案件3件公告 ●只見河川整備にCM導入、提案締め切り、来月1日
 
 
 
 
2月5日付
●29年度補正、東北地整に639億配分 ●下郷田島バイパス、長野地区から先行整備
●石井国交相、労務単価改訂を指示、3月1日適用 ●国道401号博士峠工区、道路改良2件を公告
●WTO山田工事公告、NEXCO受託区間の土工事 ●福島市水道局、南林、林ノ内を統合へ
●相馬福島道路、3月10日に開通へ ●いわき市合葬墓整備、新年度は東田で工事
●鹿島ショッピングセンター、ジーユー、ツルハが出店 ●荷役機械建造のCMプロポ23日まで受付、小名浜港湾建設
●農水省、直轄かん排3地区8.7億、補助事業は15地区に配分 ●阿武隈川森林計画、林道8路線の新設追加
●福島西道路2期の改良工、野地組、小野工業所に ●須賀川市、駅西地区再整備などまちづくりビジョン策定
 
 
 
 
2月2日付
●4号・矢吹鏡石道路、計画段階評価に着手 ●セコム、郡山ビル建て替え計画、4月中旬着工を予定
●用途変更規制緩和など建築基準法改正へ、国交省 ●下郷田島バイパス、CM業務を公募
●11月受注高、8ヵ月ぶり増、下請分伸び ●博士峠工区の1号橋上部工は矢田工業が第1候補
ICT土工、事後清算で採算性改善、国交省 ●埒浜防災緑地、東北JVで園路舗装
●聴覚支援学校の寄宿舎改築は山口建築設計が落札 ●防災緑地浪江地区は泉田JV、双葉地区は田中建設が候補
●29年新設住宅、3年ぶり減少も高水準 ●伊達市の通学合宿所整備、S造2階2900平方メートルに拡大
●白河BP北工区、秋口に総合評価で入札 ●国道114号山木屋2工区の改良舗装、菅野建設工業ら候補